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燃費測定基準「10・15モード燃費」

10・15モード燃費とは?

燃費向上の話題になると必ず登場するのが「10・15モード燃費」という用語です。この言葉は市街地および郊外で自動車が奏功した場合、1リットルの燃料でどのくらいの距離を走れるかを測定する燃費測定方法を指しています。
 
かつて燃費の表示には、普通乗用車が時速60キロでテスト走行して測定した結果を用いていました。しかし市街地での走行や運転方法などから実際の燃費とかけ離れた結果が出ることもあり、1973年から新たに導入されたのが「10・15モード燃費」という測定方法です。
 
当初は市街地を想定した10項目の走行パターンを採用していましたが、1991年に郊外を想定した15項目の走行パターンを加えたことから「10・15モード燃費」という名称が使われるようになったのです。
 
 
 

 

「10・15モード燃費」の測定方法

燃費の測定は実走ではなくシャーシダイナモという装置を使用し、アイドリング・加速・定速・減速などの状況を設定して行なわれます。
 
国土交通省が定めた認可条件は次のようになっています。
 
 3000キロの慣らし走行をした車両を用いる
 完全暖気状態(時速60キロ・15分暖気モード)
 走行抵抗設定(車両+110kg)
 搭載電気機器およびエアコンをオフにした状態
 
次が測定方法の一例です。
 
アイドリング状態(20秒)
時速20キロまでの加速(7秒)
時速20キロを維持した走行(15秒)
時速20キロから減速して停止(7秒)
 
このような条件で測定されているのが「10・15モード燃費」による燃費の数値ということになります。
 

 

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