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A重油(1種)

A重油は軽油って本当?

A重油は軽油9割に対して残渣油1割を混合したもので、ほとんど軽油といっても構わない重油です。実際、海外諸国ではA重油は軽油の一種ですが、日本国内では税制上の問題から重油に分類されています。
 
軽油とA重油は炭素の含有率がわずかに違うだけなのでガソリンスタンドで販売されているディーゼル車の燃料と大差なく、A重油をディーゼル車の燃料として使用しても大きな問題はないとされています。重油に分類されているのは税金の問題があるからです。

農林漁業用は免税される

A重油は主にビルの暖房用や工場の加熱用の燃料として使用されているほか、農林漁業用の燃料としても活用されています。農林漁業用の燃料としてのA重油は業者の保護育成を図るための免税措置があり、その恩恵を受けるためには確かに農林漁業用燃料として使用すると証明する必要があります。
 
このA重油の免税措置に絡んで一般のディーゼル車にも使用する違法行為が起こっています。管轄官庁ではA重油に紫外光で蛍光するクマリンの混合を義務付けて違反行為を取り締まっています。ちなみに昨今のディーゼル自動車でA重油を使用すると故障の原因となったりエンジン寿命が縮む可能性があるそうです。

A重油の種類

1号(LSA重油):硫黄分 0.5%以下

ビル、ホテル、病院、学校の暖房、工場のボイラー用、農業用ビニールハウスなどの燃料によく用いられます。

2号(HSA重油):硫黄分0.5%以上~2.0%以下

小中規模のビル、病院、学校の暖房、農林漁業用ディーゼルエンジンなどの燃料に多く用いられています。

A重油のJIS規格

引火点・・・60℃以上
動粘度・・・20cSt(mm2/s)以下
流動点・・・5℃以下
残留炭素分質量・・・4%以下
水分容量・・・0.3%以下
灰分質量・・・0.05%以下
 

 

 

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