燃料油単価削減・燃費向上・燃料節約・燃焼改善・スラッジ分散・デポジット堆積防止・内燃機関清浄化・排煙抑制・CO2削減/重油・軽油・灯油・ガソリンに燃焼改良助燃剤オイルタック

 

 
 
 
 
燃料添加剤(植物酵素助燃剤)「オイルタック」 ご注文はこちら
[価格] 「オイルタック」1リッターあたり、12,000円(消費税別)/送料無料
オイルタック1リッター燃料油10キロリッター(10,000リッター)に効果を発揮

重油、灯油、軽油、ガソリン等に僅か10,000分の1添加で平均2%~10%超の燃費向上オイルタックの導入コストは燃料1リッターあたり僅か円20銭です

オイルタック写真

乗用車

ガソリンの燃費向上にはオイルタックが効果的です。自家用車等の燃費向上を目的として「オイルタック」は沢山の方にご愛用頂いております。自家用車の燃費向上をご検討の方、ぜひ一度「オイルタック」をお試し下さい。
オイルタックは車の燃費向上に効果があります
オイルタック購入申し込みはこちらから 

車輪から馬車、そして自動車へ

自動車の起源は、紀元前3000年頃の青銅時代に生まれた車輪にまで遡れるそうです。その後、鉄が発明されたことから組立て車輪の馬車が登場し、ローマ帝国が拡張するにつれて馬車がヨーロッパ全土に広まっていきました。この時代にローマ帝国によって石畳の道が整備された結果、自動車が普及する一因ともなったのです。
 
自動車の誕生のもととなったのが17世紀に発明された内燃機関です。18世紀には英国のワットが蒸気機関を発明し、フランス軍のキュニョー大尉が砲車をけん引する蒸気自動車を製作する下地となりました。その蒸気自動車は時速10km弱のスピードで走ったそうですが、テスト走行中に壁にぶつかるという「世界初の自動車事故」を起こしたことでも知られています。
 
ガソリン自動車が誕生したのは19世紀のドイツで、1885年にダイムラーが4ストロークエンジンの二輪車を、1886年にはベンツがガソリンエンジン車の三輪車を開発しました。これは日本でいえば明治時代、伊藤博文が内閣総理大臣だった頃の話です。

日本の自動車産業の発展

我が国に初めて自動車が輸入されたのは明治31年、フランス製のパナール・ルヴァッソールでした。それに遅れること3年後の明治34年には岡山県で国産車第1号の蒸気自動車が誕生します。明治40年には初の純国産ガソリン自動車が実用化され、皇族の有栖川宮親王殿下の要請により10台の自動車が制作されました。
 
大正3年に快進社が乗用車「ダット」を完成、大正14年には白楊社が「オートモ号」を本格生産しますがGMやフォードの勢いには及ばなかったのです。しかし、昭和時代に入ると7年にダットサン商会(日産自動車の前身)が、8年に豊田自動織機製作所自動車部(トヨタ自動車の前身)が設立され、現在の日本の自動車産業につながる黎明期がスタートしたのでした。
 

 

 

オイルタック「ご注文」「お問合せ」は下記からお気軽にどうぞ!
オイルタックに関するお問合せ オイルタックの注文はこちらから

 

ページ先頭へ

燃費向上&燃料添加剤/トップページへ

 

 
 
ホームページ作り方