燃料油単価削減・燃費向上・燃料節約・燃焼改善・スラッジ分散・デポジット堆積防止・内燃機関清浄化・排煙抑制・CO2削減/重油・軽油・灯油・ガソリンに燃焼改良助燃剤オイルタック

 

 
 
 
 
燃料添加剤(植物酵素助燃剤)「オイルタック」 ご注文はこちら
[価格] 「オイルタック」1リッターあたり、12,000円(消費税別)/送料無料
オイルタック1リッター燃料油10キロリッター(10,000リッター)に効果を発揮

重油、灯油、軽油、ガソリン等に僅か10,000分の1添加で平均2%~10%超の燃費向上オイルタックの導入コストは燃料1リッターあたり僅か円20銭です

オイルタック写真

オイルタックご使用時の注意点

オイルタックご使用方法

燃料油(重油、灯油、軽油、ガソリン)に対して、オイルタックを1/10,000直接添加して下さい。攪拌の必要はございません。

使用時の注意点(オイルタック初回添加時の注意点)

オイルタックを添加する際は、周辺のゴミ、水などが混入しないようご注意下さい。初めてオイルタックをご使用の際、タンクやパイプなどにスラッジなどの溜りが多いと、ストレナーの目詰まり頻度が増えます。また、煙道などの排気系統にススが沢山堆積していると、一時的なスス吹きを起こす事があります。このような心配がある時、最初の添加率を1/15,000~1/20,000にして下さい。徐々にスラッジやススが除去されます。

安全対策

全ての安全注意を読むまで取り扱わず、用途以外には使用しないこと。

熱、火花、炎、高温等の着火源から避け容器は密栓すること。禁煙。

防爆型の電気機器・換気装置・照明機器・火花の出ない工具を使うこと。

静電気放電の予防措置を講じること。容器へ移替える際はアースをすること。

保護手袋・保護眼鏡・保護面・保護衣を着用し、取り扱い後はよく手を洗うこと。

屋外又は換気の良い所で使用し、ミスト・蒸気の吸入を避けること。

容器を溶接や加熱しないこと。(残留物の爆発・発火のおそれあり)

環境への放出を避けること。

応急措置

火災時は粉末消火器で消火すること。

こぼした場合、直ちに拭き取ること。

皮膚(又は髪)に付着した場合、直ちに汚染された衣類を脱ぎ、皮膚を多量の水と石鹸で洗うこと。汚染された衣類を再使用する場合は洗濯すること。

皮膚刺激が生じた場合、医師の診断・手当てを受けること。

眼に入った場合、水で数分間注意深く洗うこと。コンタクトレンズは容易に外せる場合は着脱し、その後も洗浄を継続すること。眼の刺激が続く場合、医師の診断・手当てを受けること。

気分が悪くなってきた場合は、医師の診断・手当てを受けること。

吸入した場合、空気の新鮮な場所へ移動し呼吸し易い姿勢で休息すること。

飲み込んだ場合、直ちに医師に連絡すること。無理に吐かせないこと。

保管

容器を密栓し、直射日光を避け、涼しく換気の良い場所に保管すること。

廃棄

内容物や容器を、都道府県知事の許可を受けた専門の廃棄業者に廃棄を委託する。

 

 

 

 

 

 

 

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