燃料油単価削減・燃費向上・燃料節約・燃焼改善・スラッジ分散・デポジット堆積防止・内燃機関清浄化・排煙抑制・CO2削減/重油・軽油・灯油・ガソリンに燃焼改良助燃剤オイルタック

 

 
 
 
 
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オイルタック写真

漁業協同組合のオイルタックへの評価・評判

少し前ですが、四国のある漁業協同組合がオイルタックの効果や評判を漁業協同組合の組合員等(水産会社や旅客船会社など)から聞き取り調査し、その結果を組合員に知らせる通知文を作成しております。オイルタックが燃費向上(節油)効果やメンテナンス費用削減効果を上げており、オイルタックの使用を推奨するような内容です。このページでは、漁業協同組合が作成したオイルタックに関する組合員向けの通知文をご紹介させて頂きます。(下記内容は、漁業協同組合が作成した原文のままですが、固有名詞[漁業協同組合名や水産会社名など]は○○○等として伏せさせて頂きました。また、原文は黒一色ですが、当サイトでは見やすい様に、題名および項目番号をオレンジ色にしております。その他、記載内容は原文と相違ございません。)

以下、四国の某漁業協同組合が組合員である水産会社などに向けて作成した通知文

オイルタックに関する御案内
○○○漁業協同組合 ○船団部
 
燃料(重油、軽油、燈油)1KLに対して100cc添加(添加率: 1/10,000)各燃科タンクに給油した量の一万分の一添加するだけで、別に撹拌する必要はありません。ガソリンの湯合は、1/7,500の添加率が良いようです。
 
現在使用している各船の状況は次の通りです。
 
1. 従来使用していた回転数を出すのに、燃料ハンドルの位置が低くなった。
2. 今迄は、ハンドルを一杯上げても、1,620回転しか上がらなかったが、オイルタック添加後は、1,720回転と100回転上昇した。
3. ○○汽船の主機2000PSが同じ様にノッチの位置が2°低くなった。
4. ボルボの180PSエンジンで、据付けてから7年経過した船が、新しい時は2,100回転廻っていたものが、現在は1,900回転に落ち、排ガスも出る様になり、ボーリングをしようと思っていた船がオイルタック添加後、新船の時の回転数2,100回転が出るようになり、排気ガスも止まり、ボーリングの時期を延長した。
5. 鰹船が一年にチップを15個使っていたものが、今年はオイルタックを使用したので5個しか使わなかった。
6. 19屯型近海鮪船で、従来のハンドル位置で回転数の上昇したままで運航しているが、それでも一航海の燃料費が22~23万円節約になっている。
7. 台風避航で無駄な航海をした為、沖縄で補給せねばならないと思って、残量を計算して実際に計測して見たら、まだ5KL残って居り、補給せずにそのまま帰港し、水揚げ終了後も補給せず、そのまま母港の土佐清水港へ帰った。
8. 19屯型近海鮪船で、ヤンマーのエンジンを付けている船が、今迄チップを篭に一杯持って行って居たが、オイルタック使用後はその必要がなくなった。
9. 魚艙に油を入れて行くので、魚艙の中が汚れて、きれいに洗う事が出来なかった部分が、オイルタックを使用し出してからは、きれいになり、洗うのが楽になった。
10. オイルタックを重油に添加すると、エンジンが軽く廻り、排気ガスが止まる事は、皆様が認めて居ります。
11. 海運業者で、同距離を同重量の木材チップを運んでいる船が、従来に較べて10~13%節油になって居ります。
12. 運輸業者の場合、定期線を定量の荷物を運んでいるトラックの燃費が、10~12%節油されて居ります。
13. ○○汽船の2000PSの主機排気弁が、今迄は1,500時間で取替えていたが、オイルタックを使用しだしてからは、約倍の時間使用できる様になり、過給機の羽根の汚れがなくなった。確かに機関部の環境が良くなり、機関部員の仕事が楽になり、エンジンの維持費が違って来た。B重油を使用しているが、前に較べて油がサラついて来た。一年一回のドックで、ドックしてから半年もすると、船体が汚れて船体が重くなり、燃料消費量は鰻上りに増加していたが、オイルタック使用後はそれ程でもなくなった。オイルの汚れも少なくなり、かなりのメンテナンス面でメリットがある事を認めて呉れました。
14. 1,000屯の貨物船が、オイルタックを使用し始めてからの節油額で、年間の船体保険料がまかなえると喜んでおります。節油額は約300万円との事です。
15. 珊瑚採取船の場合、今迄は網が重くなって来た時、ハンドルを上げると黒いガスが出ていたが、オイルタックを使用し始めてからは、ハンドルを上げても黒いガスが出なくなった。普通に網を曳いている時も、今迄よりエンジンの回転音が軽くなった。
16. 磯渡し船の場合も、釣客を少しでも良い釣り場に運ぶ為、各船が先を競って走るが、今迄はハンドルを一杯に上げると黒いガスを吐いていたが、オイルタックを入れ出してからは黒煙が出なくなった。
 
オイルタックを使用し続けていると、各船が共通して、潤滑油の汚れが少なくなり、長持ちすると云って居ります。燃料消費量、潤滑油の節約、エンジン・メンテナンスでのメリット等、全対の経費節減はかなり大きいものと認められて居ります。今、色々と添加剤が出廻って居りますが、各船とも試して見て、オイルタックが一番良いと云って、今ではオイルタックの使用が広く定着して居ります。
 
オイルタック使用に際しての注意事項
 
1 オイルタックを燃料の中に一万分の一添加する丈で起こる諸現象の中で、スラッジの分散作用があります。燃料タンク内及び燃料系統の諸パイプ内に以前から堆積していたスラッジを、微細化させて分散させる働きがあります。このスラッジの量が多い時に、微細化の前段階の剥離された状態でストレーナーを目詰まりさせる事があります。この様な時には御面倒でも、しばらくの間ストレーナーを取替えてやると、通りがぐーんと良くなります。新しく積込んだ燃料には、オイルタックを添加して置く丈で、スラッジを堆積する様な事はありません。
 
2 排気管にも同様に、以前から堆積していたカーボンや未燃焼滓が剥離するので、使用し始めてしばらく経つと、黒いボタ雪の様にカーボンが飛散する事があります。この場合も古いカーボンがとれると止まる現象で、あとはカーボンが付着しない様になります。

以上、四国の某漁業協同組合が組合員向けに作成した「オイルタック」に関する通知文をご紹介させて頂きました。オイルタックの様々な効果を評価した内容となっております。

本当にオイルタックには、上記の様な効果が有るのか?否か?是非お客様ご自身でお試し下さい。船舶のみならず、トラック・バス・乗用車、ボイラーなど船舶以外でも(あらゆる燃料に対して)様々な効果が有ります。

参考/オイルタック使用上の注意点

 

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