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ホテル

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築地にあった日本初のホテル

我が国に「最初のホテル」ができたのは1868年のことです。時代は幕末、明治維新まで後わずかという慶応4年、江戸・築地船板町(現在の東京都中央区築地)の軍艦操練所の跡地に「築地ホテル」が建築されました。ホテルが建設されたキッカケは幕府が英国公使パークスからの要請を受けたためで、米国人の建築家ブリジェンスが設計を担当し建築は清水組(現・清水建設)が行なったものです。ホテルが完成したときには幕府は瓦解しており、清水組二代目の清水喜助が経営を引き受ける結果となりました。
 
日本で最初のホテル「築地ホテル」は洋館の2階建て、各部屋には水洗トイレ、シャワー室、バー、ビリヤード室が設けられるという豪華な設計でした。たちまち市中で大きな話題になったことは言うまでもなく、100種類を超す錦絵が描かれて市民の注目の的となったのです。当時の築地ホテルは東京の名所として名を馳せ、多数の見物人や観光客がホテルに集まったと伝えられています。

日本最古のリゾートホテル

日光東照宮や華厳の滝を擁する観光地・栃木県日光市にあるのが、日本最古のリゾートクラシックホテルといわれる「日光金谷ホテル」です。金谷ホテルはローマ字の生みの親である米国人宣教師ヘボン博士と、東照宮の楽師であった金谷善一郎の親交から誕生した外国人向け宿泊施設がそのルーツでした。金谷は宿泊場所に困っていた博士を自宅に泊めたことから、その自宅を改造した金谷カッテージインを設立。1871年(明治6)に日本初の外国人向けリゾートホテルが誕生したのです。
 
金谷カッテージインは英国の女性旅行家イザベラ・バード、米国の建築家フランク・ロイド、独国生まれの物理学者アインシュタイン博士、米国の教育家ヘレン・ケラーなど多数の著名人が滞在したことでも有名です。現在ホテルは日光金谷ホテルとして登録有形文化財および近代化産業遺産に指定されています。

 

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