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燃費測定基準「JC08モード」

JC08モードとは?

最新の自動車の燃費測定方法として用いられているのが「JC08モード」です。走行パターンを何種類か想定して燃費を測る方法で、2011年以降からは国内で型式認定を受ける車両に対してはJC08モードによる燃費値が適用されています。
 
「10・15モード」との違いはホットスタート(エンジンが温まった状態でのスタート)だけでなくコールドスタート時(エンジンが冷えた状態からのスタート)も測定されている、最高速度が時速70キロから80キロに変更されていることなどで、より実際の走行パターンに近い燃費が分かるという長所があります。こうした修正により、「JC08モード」の測定による燃費は「10・15モード」よりも10%程度低くなっているといわれています。ただし、こうした差は自動車自体の性能の変化によるものではなく、測定方法の違いであるという点には留意しておく必要があるでしょう。
 
 
 
 
 

燃費の測定方法

JC08モードによる燃費の測定は、審査機関である交通安全環境研究所が行ないます。その測定方法は以下のとおりです。
 
市街地や郊外での走行を想定した一定のパターンで走る
燃料の消費量から1リットル当たりの走行距離を算出する
試験場のシャシーダイナモメーターで測定する
車両重量ごとに負荷重量を変化させて燃費を測定する
 
上記のような方法で燃費を測定するわけですが、実際には当日の気象や渋滞などの道路状況、エアコンを使用するか否か、運転方法といった条件によって異なってくることが予想されます。したがってカタログに記載された燃費の値と実走行時の燃費の値は違うという結果になることもあるでしょう。この差を埋めるためにも、国交省ではさらに精度の高い燃費の測定方法を検討していく予定だそうです。
 

 

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