燃料油単価削減・燃費向上・燃料節約・燃焼改善・スラッジ分散・デポジット堆積防止・内燃機関清浄化・排煙抑制・CO2削減/重油・軽油・灯油・ガソリンに燃焼改良助燃剤オイルタック

 

 
 
 
 
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[価格] 「オイルタック」1リッターあたり、12,000円(消費税別)/送料無料
オイルタック1リッター燃料油10キロリッター(10,000リッター)に効果を発揮

重油、灯油、軽油、ガソリン等に僅か10,000分の1添加で平均2%~10%超の燃費向上オイルタックの導入コストは燃料1リッターあたり僅か円20銭です

オイルタック写真

新聞等で紹介された実績をご紹介します

2007年2月6日/新潟日報(新潟県)より

酵素(バイオ)を混ぜることで燃費が向上するという灯油「酵素灯油」が注目されている。すすの発生を抑え、においが少なくなるとして、環境への配慮を強調していることもあって、県内でも売り上げを伸ばす。暖冬傾向とはいえ原油価格が高止まりを続ける中、“経済的な灯油”に利用者の評判は上々のようだ。本県と山形県でガソリンスタンド十八店を展開するハヤマ(新潟市)では三年前に酵素灯油の販売を始めた。十年ほど前にも一度取り入れたが、コストがネックとなって販売を中断。環境への関心の高まりとともに販売を再開した。同社のスタンドはすべて酵素灯油にり替えた。同社のほかにも県内で導入する灯油販売店が増えている。「燃費が良くて暖房費が節約できる。室内にも嫌なにおいが立ちこめなくていい」。酵素灯油を購入する同市の女性電じはこう話す。酵素灯油とは、元売りの灯油に植物の酵素でできた助燃剤を混ぜたもの。船舶の燃料やボイラ― などにも使われている。酵素を混ぜることで①着火・消火時のにおいを抑える②すすの発生を減らし、室内を汚さない③燃費が向上する―などのメリットがあるとされる。通常のポリタンク(十八リットル)の場合、小さじ一杯程度(一・八CC)を混ぜるだけで効果があるという。ハヤマなどによると、酵素を混ぜない灯油に比べて、燃料を数%節減できるとしている。メリットばかりのようだが、売る側のコストが課題に残る。小売価格には、助燃剤分として一リットル当たり一、二円の上乗せが必要なのだが、販売競争が激化して価格に転嫁できない状況が続いている。昨年秋から酵素灯油を取り扱っている上越地方の販売店は「メリットがあるといっても、簡単には値上げはできない」とこぼす。石油情報センターの調査では、昨年十二月時点の本県の灯油価格(店頭、十八リットル)は千三百九十円。千五百円を突破した秋ごろに比べれば一段落したものの、高値傾向が収まる気配はない。暖をとる時は、燃料にも目を向けてみてはいかが。

参考/酵素灯油(農協・JAさんで販売されています)のご説明

2008年4月5日/毎日新聞(北海道)より

原油価格の高騰が続く中、燃料に混ぜると不純物の発生を抑えて燃費を向上させる「燃料添加剤」に注目が集まっている。深澤化学研究所(東京都町田市)が開発した「オイルタック」は、ブドウなどの果実から抽出した植物酵素を灯油に溶かした製品で、重油を大量に使うアスファルト・コンクリート(アス・コン)の製造プラントのほか、漁船の燃料タンクなどで活用されているという。
石油製品は時間の経過とともに成分が分離し、重油に含まれる「アスファルテン」が徐々に固まってボイラーの底に堆積(たいせき)していく。植物酵素にはこれを分解する働きがあり、オイルタックを添加することで重油の成分が均一化し、燃焼効率が上がるという。釧路管内標茶町と宗谷管内浜頓別町でアス・コンの製造プラントを稼働させている「あすなろ道路」 (札幌市中央区)は06年夏からオイルタックを導入。表層材と呼ばれる「密粒度アス・コン」を1トン製造するのに重油11リットルが必要だったが、オイルタックを使うと9.11リットルで済み、 17.2 %の燃料削減につながった。あすなろ道路の○○○○札幌本店長は「ボイラーの中の不純物が減るという報告も受けており、メンテナンス料の節約にもつながることも期待している」と話す。
深澤化学研究所の深澤豊史副社長によると、 70年代の第1次オイルショック時に開発して以来、着火性を向上させるなど品質改良を重ねてきた結果、評価が高まった。ここ2~3年は「運送会社の営業所の地下(軽油)タンクに入れたい」といった需要が大幅に増えているという。

注:上記の○○○○箇所は実際の記事では個人名が記載されています。

 

 

 

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