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オイルタック写真

エンジンオイル交換

オイル交換と省燃費は関係がある?

クルマを長持ちさせて大切に使おうという人は、必ずこまめにオイル交換をしています。オイル交換でクルマの寿命が延びるのはもちろん、実は燃費に関しても似たようなことが言えるのです。
 
オイル交換をせず劣化したオイルのまま走行していると、結果的にパワーロスが起こって燃費が悪くなります。これは古くなったオイルでエンジン内部の摩擦抵抗が上昇するためで、いわゆるエンジンフリクションが発生してしまうのです。ピストンやクランクシャフトなどの部品が運動すると摩擦が発生しますが、その抵抗が大きくなると余分に燃料が消費され燃費が悪化することになります。燃費を向上させるには各部品がスムーズに動くようにキープする必要がありますが、その第一歩が適正なオイル交換といえるでしょう。
エンジンオイル交換
 
 
 
 
 

エンジンオイルの3つの役割

エンジンオイルの役割は大きく分けて3種類あります。
潤滑作用
クランクシャフトとベアリング、バルプとカムシャフト、シリンダとピストンなどの部品の摩擦を減らしてスムーズに運動させる働きです。
冷却作用
エンジンが燃焼するときに発生する熱を冷却します。さらにその熱を吸収発散し、エンジンの過熱による焼き付きなどを防止する働きです。
密封作用
エンジンの燃焼室からのエネルギーロスを防ぐ働きです。ピストンなどの間に入り込んで圧縮ガスなどの漏れを防止し、エンジンのパワーを引き出します。
 
以上のほかにも、エンジンオイルにはエンジンの正常な動きを妨げる燃焼時のススなどを取り込んで汚れを防ぐ働きや、エンジン内部のサビや腐蝕を防ぐ働きなどがあります。
 
つまり適切なオイル交換を行なうことで、クルマの燃費を向上させることができるだけでなく、エンジンの劣化を防ぐという効果も出てくるわけです。さらにオイル交換2回に付き1回の割合でオイルフィルター交換をすると燃費悪化を防ぐ効果があります。フィルターが汚れると吸気効率が落ちるため、燃費が悪くなる要因となってしまうからです。
 

 

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