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オイルタック写真

世界の船の歴史

参考/日本の船の歴史①
参考/日本の船の歴史②

丸太舟から始まった船の歴史

有史以前の船は、釣りや漁業を行なうためのシンプルな丸太舟でした。古代エジプト時代に入ると帆船が登場し、ナイル川の輸送に用いられるようになります。当時はまだ横帆の帆走船で、海洋での航行には使用することができませんでした。ギリシャ時代になると人力でオールを漕ぐガレー船が造られるようになり、ローマ時代にはイタリアとインドを結ぶ海上交易が行なわれるようになるなど造船技術も急速に進歩していきます。

ヴァィキングの戦闘船の時代

8世紀から10世紀は北欧のヴァィキングによって海が支配された時代です。北方系のノルマン人たちは、ロングシップという独特の武装船を操り西ヨーロッパ海域を支配していました。ロングシップは主に硬くて丈夫なオーク材を用い、中央に立てたマストの帆は揚げ降ろし可能に造られていました。頑丈で長期間の外洋航海に使用できるだけでなく、戦闘に適したスピードや敏捷性も併せ持つ優れた造りの船だったといわれています。

大航海時代から現代までの船

16世紀にキャラック船(ガレオン船)が登場すると世界は大航海時代に入ります。ポルトガルやスペインなどの列国がアフリカやアジアを目指して大航海を行ない、コロンブスによるアメリカ新大陸の発見、マゼランの西回り航路開拓などの成果を得ることになったのです。19世紀にアメリカでは蒸気機関を搭載した帆船が運航に成功し、イギリスではスクリュープロペラを備えた客船が建造されました。1892年には内燃機関を備えたディーゼルエンジン船が登場し、現代の船へとつながっていくわけです。
 
 

 

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