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日本の船の歴史(明治時代~現代)

参考/丸太船からディーゼルエンジン船へ
参考/日本の船の歴史について(その①)

明治時代から戦前までの船舶

ペリー来航により日本の船の歴史は大きな変革を遂げます。明治23年には初の全鋼鉄軍艦「八重山(1,609トン)」、同じく初の全鉄鋼船「筑後川丸(694トン)が完成、明治29年には当時国内最大の「常陸丸(6,172トン)」が完成しました。この時代には各地に続々と製鉄所や造船所が建設され、現在の三菱重工長崎や石川島播磨、住友重機械工業などの礎となっています。
 
戦前に活躍した主な船としては、昭和4年建造で“太平洋の女王”と呼ばれた豪華客船の「浅間丸(16,947トン)」、昭和5年建造で現在も残る日本郵船の「氷川丸(11,622トン)」、同年建造で欧州航路の客船として知られる「照国丸(11,931トン)」、明治41竣工でサンフランシスコ航路を開拓した東洋汽船の「天洋丸(13,402トン)」、大正3年建造でヨーロッパ航路の花形だった「諏訪丸(11,758トン)」、昭和9年建造でニューヨーク航路を運航した「能登丸(7,185トン)」などが挙げられます。

昭和(戦後)から平成時代へ

第二次世界大戦によって我が国は商船の約8割を失い、その後もGHQによって造船は年15万トンまで、100総トン以上の船はGHQの管理下に置かれるといった制限が課せられました。昭和26年にサンフランシスコ講和条約が締結されると、日本の船舶も次第に活躍の場が与えられるようになります。昭和27年には大阪商船(現・商船三井)の貨客船「さんとす丸」や「あめりか丸」などが航行を開始し、続いて「ぶらじる丸」や「あるぜんちな丸」、「さくら丸」などの外航貨客船が活躍するようになりました。
 
昭和20年代の高度成長期には大型石油タンカーやコンテナ船、自動車運搬船、LNGタンカーなどが多数登場します。しかし、オイルショックなどの経済停滞により、現在では造船数は下降線をたどります。平成時代に入ってからは海事クラスターの新たな発展が模索されています。
 

 

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