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オイルタック写真

船の航路には国道もある

航路は船が通る海の道

航路とは船が通る道(水路)のことをいいます。一般的にはA地点からB地点を結ぶ最短のルートが航路とされるものの、実際に海の上に道が定められているわけではなく、地形や気象、海象などの条件を勘案した結果としての最適なルートが航路となるわけです。原則として航路を選ぶのは自由ですが、自然条件や燃費などの経済性を考慮すると自ずと一定の航路が決まってきます。同じような船が同じ海路を進む場合は自然と同じ航路を取ることになり、それが最も効率の良い航路ということになってくるのです。

「航路には国道もあり?」

その航路に「国道」があることはあまり知られていません。国道というと全国各地の主要都市を結ぶ自動車の交通網というイメージがあります。その国道が海をまたいでいる場合、海路も国道に含まれてしまうため、海にも国道が存在するという結果になってしまうのです。一例としては北海道函館市から津軽海峡をはさんで青森県の大間町に至る国道279号線が挙げられます。そのため、路線延長107kmのうち、海峡部分の40kmは海上国道区間とされています。
 
ほかにも、新潟県新潟市から佐渡島の佐渡市を経て上越市に至る国道350号線には145kmの海上区間があります。この区間は佐渡汽船の2航路がありますが、船のデッキ部分には「国道航路350号」と記載されているそうです。両航路ともにカーフェリーが運航していますので、船に乗っている自動車そのものは走行していないが国道を進んでいるという結果になるわけです。
 

 

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