燃料油単価削減・燃費向上・燃料節約・燃焼改善・スラッジ分散・デポジット堆積防止・内燃機関清浄化・排煙抑制・CO2削減/重油・軽油・灯油・ガソリンに燃焼改良助燃剤オイルタック

 

 
 
 
 
燃料添加剤(植物酵素助燃剤)「オイルタック」 ご注文はこちら
[価格] 「オイルタック」1リッターあたり、12,000円(消費税別)/送料無料
オイルタック1リッター燃料油10キロリッター(10,000リッター)に効果を発揮

重油、灯油、軽油、ガソリン等に僅か10,000分の1添加で平均2%~10%超の燃費向上オイルタックの導入コストは燃料1リッターあたり僅か円20銭です

オイルタック写真

オイルタックのメーカー「深澤化学研究所」の報告書より、オイルタックの多目的効果について(続き)

⑧機関内堆積物の改質及び除去

燃焼を改善し潤滑油の酸化も抑制されると、燃焼室内の堆積物(デポジット)は減少してきます。オイルタックの添加によりデポジットの生成を抑制できるばかりでなく、すでに堆積していたものまで(添加前までに堆積していた)除去されます。排気系等のススや未燃焼カーボンなどについても、改質除去する作用があります。つまりオイルタックを添加することによって、従来まで粘質であったスス及び未燃焼カーボン等がサラサラした乾性のものとなりその量も減少し、結果として機関の腐食が抑制されます。
 
機関内(燃焼室内)デポジットの生成過程について研究所等の卓上エンジンをもって究明することは非常に困難といえます。というのは、これらデポジットは運転時問に比例して単純に堆積していくのではなく、生成と焼失とを繰返していると云われています。この生成・焼失のサイクルは燃焼状態によって固有のサイクルをもち、予測することができない様です。従ってオイルタックのデポジット抑制効果については、 200時間程度の試験運転では定量的には検証できないのが現状といえます。しかしこれらの質的な変化は観測することができ、船舶技研でのテストにおいても、 「オイルタック添加油ではデポジットは無添加のものと比べ、乾燥しており機関開放時に容易にかき落す事ができた。」というコメントがあります。このコメントは、オイルタックのユーザ-各位の報告(エンジン開放時に掃除が楽になり、各パーツの寿命が伸びた)を良く裏付けています。
 

 

オイルタック「ご注文」「お問合せ」は下記からお気軽にどうぞ!
オイルタックに関するお問合せ オイルタックの注文はこちらから

 

ページ先頭へ

燃費向上&燃料添加剤/トップページへ

 

 
 
ホームページ作り方