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オイルタック写真

峠道の走行と燃費の関係

クルマで峠道を走ると、坂やカーブが多いために燃費が悪化しやすくなります。これは上り下りやカーブで加速と減速を繰り返すためです。特に上り坂でカーブが続くという場合は、勾配抵抗の影響で著しく燃費が悪くなります。ドライブを楽しむ目的なら多少の燃費の悪さは我慢するということになるのでしょうが、通勤や仕事で峠を走るような場合は問題と言わざるを得ないでしょう。
峠での運転
 
 
 
 
 
 

燃費に影響する勾配抵抗とは?

勾配とは傾斜の程度のことをいい、斜面や坂道の傾きの度合いを指します。クルマが峠などの坂道を上る場合、走行を妨げる抵抗作用が働くというのが勾配抵抗です。その抵抗係数は1%の勾配に対してクルマの重量1トンあたり10kgで、〔10kg/トン×勾配%=勾配抵抗係数〕という式で表わされます。
 
この式から分かるように、坂道の傾斜がキツいほど、またクルマの重量が大きければおおきいほど、その坂道を上るのに抵抗が大きくなり燃料の消費が大きくなるという結果になるわけです。

勾配+カーブで燃費が悪化

峠道の特徴は上り下りがあってカーブが多いという点です。カーブがあればブレーキングが増え、さらに上るためにアクセルを踏む(下るためにブレーキを踏む)という二重の負担が掛かります。アクセルやブレーキを踏めば余分な燃料が消費されますから、燃費が悪化するのは当然の成り行きといえるかもしれません。
 
このような状況を少しでも解消するために、峠道の上りで費やした燃料を下りでカバーするという方法があります。下りではエンジンブレーキを活用するとともに、少しペースを落として加速や減速を少なくするようにしましょう。ペースダウンは燃費を向上させるだけでなく安全運転にもつながるというメリットがあります。
 

 

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